キレイモ 新宿店に行っちゃいました♪【体験レポート】

キレイモ 新宿店脱毛コラムその19

 

ハリウッド女優や国境を越えて超人気の歌姫など、世界中の憧れである海外セレブたち。
彼女たちはプライベートまで注目の的です。
そんなセレブたちのファッションやライフスタイルはもちろん気になるけれど、ムダ毛の処理はどうしているのか知りたくありませんか?
ここでは海外セレブたちのムダ毛のお手入れについてご紹介してみたいと思います。

 

日本と海外の脱毛事情

 

日本ではムダ毛のないツルツルな肌が美肌とされ、暑い時期になると特にワキ毛に気を使う人が増えてきます。
腕や足はもちろん、指や顔のムダ毛にも気が抜けませんね。
最近では男性でも、すね毛が濃すぎる人は脱毛を意識する人が増えているのだとか。

 

一方で海外では、国によって脱毛の意識が違います。

 

例えばアメリカでは「VIO脱毛」が非常に重要視されています。
これは両方の太ももの付け根のVライン、陰部のまわりのIライン、ヒップまわりのOラインという、3つのデリケートゾーンのムダ毛のお手入れのことです。
その他の部分のムダ毛はあまり気にしない上、わき毛は放置という人も少なくないのがアメリカの脱毛事情。

 

フランスでは、脱毛するかしないかは非常に個人差があります。
個人の意思を尊重するお国柄なのか、日本のように「一人だけ処理していないと恥ずかしい」という感覚はないようです。
日本人と違い色素の薄い白人の人たちは毛の色も薄く、生えっぱなしでもあまり気にならないのかもしれませんね。
むしろ、ナチュラルで豊かな毛が美しいと思われることもあるそうです。
日本人は硬くて黒い毛をしているのでどうしても肌の上で目立つため、人目に触れるのを気にする人が多い傾向にあります。

 

海外セレブたちはどう脱毛しているか

 

奇抜なファッションでインパクトのあるレディー・ガガは、ワキ毛やアンダーヘアまでカラフルに染めてコンサートで披露したことがありますよね。
日本人だったら絶対に隠したいムダ毛すら、ガガはあえてファッション化してしまうという斬新さです。
独特のセンスと、一般人なら隠してしまうような物もオープンにしてしまう大胆さこそ、世界中のファンを惹きつける秘密かもしれません。
また、パリス・ヒルトンやビヨンセなどの超有名セレブでも、わき毛の処理が甘いことをパパラッチされたことがあります。
ジュリア・ロバーツでさえ、ムダ毛の残る脇を恥ずかしげもなくファンたちに披露しています。
日本であれば、「恥ずかしい」「見られたくない」なんて落ち込むところですが、彼女たちはさほど気にしていないようなのがお国柄。
しかし一方で、海外セレブたちはブラジリアンスタイルの脱毛方法が一般的だといわれています。
これは、アンダーヘアを処理する脱毛方法です。
海外ではパーティや社交の場が非常に多く、セレブたちは常に人目にさらされます。
彼女たちの多くが、メリハリのあるボディラインを活かしたセクシーなドレスや下着を好んで着るので、下着はつけないなんてことも珍しくありません。
それゆえ、脇や足の毛よりもアンダーヘアの処理の方が重要みたいです。

 

日本でのブラジリアンスタイル

 

海外の脱毛事情は、日本とは正反対の価値観でちょっと驚きですね。
ちなみにブラジリアンスタイルは、海外の多くの国で一般的です。
デリケートゾーンを清潔に保てる上、パートナーへの気配りといった面もあるんだそうです。
アメリカなどではティーンのうちからブラジリアンスタイルが一般的で、むしろちゃんとケアをしていないとマナーがなっていないと思われてしまうのだそうです。
日本でも、専門店が登場しており、若い女性を中心に人気が高まりつつあるブラジリアンスタイル。
これからは清潔で海外基準の脱毛として、メジャーになっていくかもしれませんね。

 

日本での脱毛に対する意識は急速に高まっています。
それぞれが自分に合った脱毛法で脱毛したいですね(^^)

 

私にとっては、キレイモ 新宿店での全身脱毛が最高の脱毛方法です。

 

>>キレイモの予約はこちらからできます。